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結婚式の二次会の招待状・案内状の文例【?新郎新婦の名前で出す場合】

新郎新婦から結婚式の二次会の招待客に関するリストを受け取ったとします。その頃にはすでに二次会の会場となるお店も具体的に決定し、お店側との打ち合わせ(予約)も済ませているはずですよね。もしまだ完了していないようでしたら、すみやかにこの作業を終わらせるようにしてください。何故なら、その二次会の招待状(案内状)の文面に会場となるお店の詳細を明記しなければならないからです。本来的には新郎新婦からリストを入手した時点で、即招待状が発送できるように段取りを組んでおくべきだと言えるでしょう。



以下、結婚式の二次会の招待状・案内状の文例を、【?新郎新婦の名前で出す場合】【?幹事・発起人の名前で出す場合】の2ケースに分けて挙げておきます。


【?新郎新婦の名前で出す場合】


結婚式の二次会のご案内


突然ではありますが私達○○月○○日(○曜日)に結婚することになりました
私たちの新しい門出を皆様に見守っていただきたく
ささやかながら下記会場で二次会を催します
ぜひお越しくださいますよう ご案内申し上げます
皆様にお会いできるのを楽しみにしております


■日時:○○年○○月○○日(○曜日) ○○:○○ ~
■会場:『お店の名前』
   お店の住所・電話番号
■会費:男性:○○円 女性:○○円
お手数ですがご都合のほどを○○月○○日(○曜日)までにお知らせください


※場合により簡単地図なども掲載しておくとより親切ですね。


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